プレス、エンター。(自重)
以下の出来事は筆者の妄想が多々含まれているので、信じないでください。
それは、突然のことだった。
とあるサークルの最中、一人の先輩が立ち上がってこういった。
ちなみに、最中=7:30PMぐらいだ。
「♪新入生のみんなぁ♪、そろそろこのサークルの雰囲気に慣れてきているんだと思うんだけど〜☆、ちょっと残念なお知らせ〜(?)があるんだ〜☆。」
既にこのサークルの魅力に堕ちたものどもが、マリオネットのように先輩のほうを見る。
先輩は両手を申し訳なさそうに、胸の前で組み、もじもじと話し始める。
「知ってると思うけど〜、えへっ、うち、人気があるサークルでぇ、スペースが足りないのね〜。だからぁ、期待させてて悪いんだけどぉ・・」
先輩の笑顔に釣られて微笑む新入生達。
もちろん、その言葉の真意に気づいているものはいない。
「今から、ねっ、屋上でセレクチックなことをさせてもらいま〜す!イェイっ!♪」
パチパチパチ。新入生以外が拍手をする。
一瞬何が起きたのかわからない、という不安げな表情を見せる新入生達。
その迷える子羊の群れの一匹がおずおずと手を上げる。
「え、セレクチックっていうか・・セレクですよね。」
「いやいや、大丈夫、ちょっと自分の心のうちを話してもらうだけだから、ねっ?」
先輩のスマイル光線に射止められた新入部員は、焦点のあわない表情で、ぞろぞろと屋上にむかうのだった。
そこで待っている地獄について、全く予想をせずに。
ということで、うん、真相は、賢明な読者の皆さんならわかるよねっ!
じゃあ、今日の更新これで終わり。
追記:
ギャバンを借りてみた。
テーマ:大学生日記 - ジャンル:日記
ゴーグルファイブは、台風の翌日の晴天のような作品だと思う。
未来科学の力を受け継いで輝かしい未来を作ろうとするゴーグルファイブ。
暗黒科学の申し子として、破壊と滅亡をもたらそうとするデスダーク。
その二項対立の構図は一向に崩れることなく、勧善懲悪の極みともいえる単純かつ明快なストーリー展開がなされている。
この痛快なヒーロー劇が本作の魅力だと俺は思った。
ゴーグルファイブのメンバーは、弱き者の盾として、悪魔であるデスダークを追い払う。
彼らはデスダークを倒すことに関しては、決して悩むことはなく、ただ自分達の使命を果たすために悪と戦っている。
一方、デスダークは完全に悪に徹しており、その所業が果たして本当に間違っているのか、という疑問を視聴者には抱かせない。
これは、ある意味人間の「善なる心」の理想を描いているのではないかと思う。
現実には、何が正しいか、何が間違っているかの判断は曖昧だ。
また、戦って、傷つけあい、ぶつかり合うのもそうした人間同士である。
それでも、ゴーグルファイブのような「理想」を信じるからこそ、人間は「正義」が存在することを少しでも信じ、絶望せずに、正しいことを追い求められるのではないか。
なんか説教っぽいこと書いてしまったので、下に本作の見所の回を書いておこうと思う。
第一話「暗黒科学の来襲」
記念すべき第一話。全体を通してみると、この回に撮影された映像は、以後何度も使われているのに気づく。
昭和特撮作品のドラマの真骨頂とも言える、急な展開が当然存在している。
選ばれた五人が全く疑いもなく、平和のために戦おうと決意するところからして、ゴーグルファイブの作風を現していると思う。
この作品の一つの魅力、新体操を取り入れたアクションも、第一話なので相当凝っている。
レッドのロープ、ブラックのクラブ、ブルーのリング、イエローのボール、ピンクのリボン。
それぞれの武器を生かした、今から見るとギャグにしか見えないアクションは、それゆえに爽快感がある。
第十六話「レッド!危機一髪!」
赤間健一こと、ゴーグルレッドがメインの回。
ゴーグルレッドをライバル視する敵の幹部、デスギラー将軍がかっこいい回でもあり、二人の場取るシーンは見所。
また、敵の怪人ヒトデモズーに、ゴーグルファイブが苦戦するのも見所といったら見どころか。
第二十話「死の花毒サボテン」
ゴーグルファイブの魅力の一つである、ギャグ敵登場の回。
サボテンモズーは愛すべき敵キャラだと思う。
また、ゴーグルピンクの桃園みきの変身も楽しい。
第二十六話「ブラック!大逆転!」
黒田官平こと、春田純一さんのアクションが光る回。
春田さんは、ゴーグルブラックの中と外を演じるという、神がかった俳優さんで、スタントも普通にこなす。(ダイナマンでも登板)
その、熱すぎる戦いをばっちりと見れるのがこの回。
悪への怒りを燃やす、まさに漢のヒーローの姿が堪能できるので、是非見るべきだと思う。
第三十一話「ブルー!大突撃!」
情にもろく、優しいゴーグルブルーが主役。
ブルー、イケメンなんだよなぁ・・。
第四十四話「あ!食べ物が砂に!」
ゴーグルイエロー、黄島太の主役回。
友人などの話を聞くと、昭和のイエローは太っててカレーばっか食ってる、というイメージがあるらしいが、前者を満たしている。
ゴーグルファイブの中のムードメーカーの黄島が活躍する回なのと、とあるシーンでの敵の女幹部が妙にエロかったイメージがある・・。
敵の作戦もとてつもなく恐ろしい回。
第四十九話「将軍!最後の挑戦」
デスギラー将軍が最近の悪役などには見られない、誇り高い悪役として最後の戦いを挑んでくる回。
今回だけはゴーグルファイブに負けて欲しかった。
デスギラーが操縦するクマコング(巨大ロボット)とゴーグルロボの一騎打ちは、ゴーグルファイブのロボ戦の中でも一番見所が多いバトルだと思う。
第五十話「進め!輝く未来へ」
最終決戦。
デスダークの総統タブーとデスマルク大元帥が登場。
とりあえず、デスマルクの武器、暗黒剣が強すぎる。
また、最後に五人の戦士の回想が入るのが熱くて涙を呼んだ。
テーマ:特撮ヒーロー - ジャンル:テレビ・ラジオ
明日レビューを書く。
とりあえず、
「デスギラー将軍の悪役っぷりは最高。」
&
「ゴーグルファイブは戦隊のヒーローとしての面を究極までに押し出した戦隊だと思う。まさに大戦隊」 ということで。
テーマ:特撮ヒーロー - ジャンル:テレビ・ラジオ
時空戦士スピルバンのOPの「行くぜ!行くぜ!結晶!」って、一歩間違えれば、スポ根ドラマのOPにも使えそうだよね。
野球戦士だ〜、俺はスピルバン、みたいな。
俺らの打線は爆発寸前〜♪(いってみたかった)
新フェスの前売り券のノルマ:5枚(1000円)
五月祭の前売り券のノルマ:10枚(2000円)
誰だ、こんな馬鹿げたことを考えたのは!!!!
しかも、クラスから逃げようとしたら上クラが入ってきて、なんか知らんイベントの勧誘するからつかまっちゃったし。
ということで、俺のブログを読んでいる他クラスの奴は買うように。(酷)
追記:
水樹奈々の予約していたDVDを取りに行く
↓
カウンターまでに向う。
↓
今度は今までのPVのDVDが予約開始してる
↓
財布\(^o^)/
世の中の搾取構造が見える、見えるぜっ!
またもや特撮ソング英訳。
そろそろ、本格化しようと思う。
そして、次回予告を完全に無視し、今日書いたとおり、最近はまっているOP、ジャスピオンのOPに変更。
この曲はかっこいいと思う。ギャバンみたいな熱さはないけど、漢という文字が似合うOPだと思う。
「俺が正義だ!ジャスピオン」 アイ高野
「I am the Hero! Jaspion!」
Come on boy, when you're feel'in down
カモンボーイ、辛いときほど、
Come on boy, try ta cheer up
カモンボーイ、笑おうぜ。
's right your courage is gonna come back.
そうさ、勇気がすぐ戻る
You know you're the man.
男だもんな
You know you're the young.
若さだもんな
Soul is shining brightly like the stars.
心の炎がまぶしいもんな〜
Yay ! Yay ! Yay !
いぇい、いぇい、いぇい!
Don't turn to look back, leave the yesterday.
振り向けば、小さな昨日
Lift your face up at the infinite future.
目をあげれば、無限の明日
Jaspion, how vicious the evil.
ジャスピオン、大きな悪ほど
Jaspion, I'll be ready.
ジャスピオン、不足はないぜ
I am the I am the I am the Hero, Jaspion!
俺が俺が俺が正義だ!ジャスピオン! 翻訳後記:
一部意訳した部分があり。
特に、俺が正義、というのはI am the justiceというのは、私的には好きではなかったので、英語では正義の権化ともいえる、ヒーローに変えた。
振り向けば、も昨日が小さいというところから、振り向かず、明日を見つめろ、的な訳に変更。
ということで、賛否両論が出そうな英訳をまたもやしてしまいましたとさ。
テーマ:特撮ヒーロー - ジャンル:テレビ・ラジオ
久々に楽しい空耳特撮ソングを発見、というより再発見したので、書いてみる。
ジャスピオンのオープニング「俺が正義だ!ジャスピオン」
の空耳
「振り向けば〜」→「フリルレラー」
「目を上げれば」→「根をあげれば」
「心の握手を信じるもんな」→「心の悪事を信じるもんな」
アイ高野さんの「ジャスピオン」ってためは熱いんだけどね。w
さて、そろそろ授業だ。
恐るべき侵略宇宙人ササヒラーは、なまけ放射能を発する怪獣、ヤメタランスを使って、T大を五月病に陥れようとしているんだよ!
な、なんだって〜〜〜!!!!!
どういうことだ!キバヤシ! 的な展開になってきてるね、大学の構内が。
ついに、今までは皆で一緒に食べていたうちのクラスが、昼食を別個で食べるようになったよ。
いやぁ、新フェスでのあの団結力とは対照的だなぁ。
そういう俺は、JISAKUの記事を書くため、いろいろと下準備を続けている。
ので、五月病にはあたらないぜ!(爆)
ゴーグルファイブはついにもうすぐ終わる!ああ、寂しいぜ。
見るなら、ダイナマンかなぁ・・でもシリアスな後半と違って序盤は・・
むしろ、もっとドラマが詰め込まれた作品を見るべきかもしれん。
追記:
世の中に特撮が存在する限り、俺は気力を失わない!
とかいってみたいね。白けるだけだろうけど。
追記2:
ゆりしーの声によって癒されて五月病にかかる可能性大。(オイ)
テーマ:大学生日記 - ジャンル:日記
昨日の日記もかかないといけないというのに・・
まあ、とりあえず新フェスにいってきた。
朱い月君のいるはずだったブースに行くと・・
ズンバ「うっす。朱い月いる?」(にやにや)
生徒A「それがねぇ、あいつすげぇ張り切っていたのに、風邪ひいちまったんですよ。」
ズンバ「うわぁ、そいつぁ、奴も残念だったろうなぁ。」(棒読み)
生徒A「朱い月知ってるってことは・・T駒ですか?」
ズンバ「まあな。あ、そういえば、朱い月のブログしってr・・?」
さすがに自重しましたけどね!
どうやら居場所があるみたいじゃないか、朱い月!
俺?パシリとして、働いているクラスメイトに何度も差し入れをさせられたよ。
歩いていると、かの有名な期待の新星、M田氏に遭遇。
俺のもっているヘッドフォンのような、がっちりとしたヘッドフォンで音楽を聴いていた。
何を聴いていたのかはあえてきかなかった。
彼といつかカラオケに行くのが楽しみだ。
後、JISAKUのネタに使えそうな立て看板の写真をとってきた。
とってたら、看板と一緒にとってもらえると勘違いしたバカがいた。
「雑誌の記者なんです!立て看板の写真を撮るので、どいてください!」的なことをいったのに、何故・・。
奴らとはコミュニケーションがとれない。
追記:
クラスの奴らの一部が、打ち上げにいこうと言い出した。
新宿で行おうといいだした。
何故かゆりかもめを利用していた。
東京テレポートから直通してるのに・・・関西人R25のサイトとかから調べようよ・・。
追記2:
ついにドナルドの話題をクラスメイトに振ってしまった。
いや、つうか変身ポーズをとってて、「自然に体が動いてるんだね。」とか言われたら振りとしか思えない。
バカボン氏がいつかいっていた。
「特撮ソングって、演歌っぽいよね。」
その時の俺は、何も考えずにすぐさま否定した。
が、今だからこそ言える。
彼は正しかった・・・。
バトルフィーバーJの「勇者が行く」、とメタルダーの「君の青春は輝いているか。」を聞いてみればわかる。
今日はもう遅いので、今度更新する。
とりあえず
特撮研究会の鑑賞会にいってきた。
↑メタルダー熱い。熱すぎる。このシリアスさは素晴らしい。
時代錯誤社の入稿にいってきた。
↑本格化しそうな展開だ。気をつけろ、君(新入生)は狙われている。と歌いたいところだが、まあとりあえず焼肉うまかった。
とりあえず、疑問系にするとなんか嫌な感じだよね。(笑)

こういうの見ると反応するよね。
脳内でレーザーブレードが光り輝いているぜ!
ちなみに、向こう側に移ってる背景の腕は、時代錯誤社の編集長I氏のもの。
「書かないでぇ!」的なことを言われたけど、当然乗せるわけで。(酷)
※この写真は、ラーメン屋、「山手」からお送りしました。
クラスの新フェスのTシャツが橙色だった。
皆は「いいオレンジだね!素晴らしいデザインだ!」と反応しました。
ボクは「オレンジじゃないんです。」と反応しようかと思いました。
周りは誰もネタがわかりませんでした。
さて、明日は色々と忙しそうなので、今日は早めに寝ますかね。
追記:
「男なんだろう?」もむかっと来るが、もしゴーゴーファイブのOPが
「待ってるぜ!生きてるぜ!絶対ここに、たどりつけ!」とかだったら、誰も迎えに行かないよね。
うん、どうでもいい。
またまた久しぶりに戦隊物OPを英訳してみた。(一番のみ)
今回は、ボクが戦隊物OPの中でも1番、2番ぐらいのフェイボリットソング、
「超獣戦隊ライブマン」 歌:嶋大輔
主役の嶋さんが歌ってる曲ね。あの低音が熱い。曲自体も熱い!
苦労した点、改善したい点としては・・
1.全体的に難しい。
2.序盤の歌詞が相当苦しい。もっとリズムにのせたいんだけどなぁ・・。
3.歌詞の中に元々日本語でも意味があまり通っていない言葉が多い。
「愛の稲妻」「命のヒーロー」「青春爆発ファイヤー」
4.そもそも超獣って単語が造語・・・。 まあ興味持った人だけ、口ずさんでみて、「おう、こんな感じか?」とか「だめだろ、これじゃ。」とか感じてください。
作者自身納得がいってない部分も多いので。
でぃはでぃは!
次回:大戦隊ゴーグルファイブ又は仮面ライダーBLACK RXのどちらかを英訳する。
超獣戦隊ライブマン/Super-beast Squadron Live-Man
Can't you listen at the whispering voice, the raging sound of the violent wind.
キミには聞こえないのか、激しい風のささやきが。
Can't you find the flashing light, the thundering love that is burning fast.
キミにもきらめくはずさ、焼け付く愛の稲妻が。
Look upon the sky, break into the dark!
空を見ろ、闇を砕け!
We will reach and seize the glazing star up there.
熱い星を掴むのさ!
We are the hero!
命のヒーロー!
Flash, shining, fighting Live-man!
ギラリ輝け、ライブマン。
Tackling youth for the future.
若さをぶつけて。
We will teach and you will learn; the hopes and joys of life!
生きている素晴らしさ、教えたら。
Flash, glaring striking Live-man!
キラリ輝けライブマン!
Marching toward the future.
明日にむかって。
Youthful explotion, fire!
青春爆発ファイヤー!
Youthful passion, fire!!
青春炸裂ファイヤー!
Super-beasts Squadron, Live-man!
超獣戦隊ライブマン。テーマ:特撮 - ジャンル:テレビ・ラジオ
う〜む、考えてみると、構内に見える人の数が減ってきているかもしれない。
これが五月病の集団感染って奴なのか。
4限の授業にのみ出ている奴もいたからな。
最初は「リア充とコミュ貧の架け橋に俺はなる!」とか豪語していた朱い月君も、今日は4・5限をぶっちしてしまっていた。
こいつも五月病か・・。
まあ感染してしまう理由は、朱い月君に限らず、理解は出来るんだけどね。
俺?免疫ができてるっぽい。なんだろう、果たすべき責務があrじゃなくて、とりあえずテンション的な意味で、乗り切れそうだ。
でも、やっぱり五月祭のノリにはついていけそうにないや。
クラスに順応することはできても、周りの「やろう!」ってテンションが「猫被ってる」ようにしか見えない。
偏見はよくないね。でも、出す店の規模がショボイ感じがして、やっぱり「馴れ合い」ととらえちゃうんだよなぁ・・。
自分自身で納得がいってないからね、この「祭り」とやらに参加する理由に。
昨日は「夢のない大人になりつつあるの?」とか自分に聞いてたけど、考えると、そんなことはないな。
俺は、自分が「燃える!」と思ったことにしかテンションは出さない人間だから、単に「燃えなかった」だけだな、と。
今日昨日と少し愚痴めいた記事になってしまったが、俺の精神は鬱には全然なってない。
これが、単純な人間の長所なんだろうね〜。ニコ動とか見ればもろ影響受けてハッピーになれるから。
追記:
ゆりしーの高音域の声にやられた!誰か!ファーストエイドを!
でも、蒼い鳥はやっぱちひゃーが一番だt・・
追記2:
GWあけてTSUTAYAから半額クーポンが!何と言うテクニック!
ゴーグルファイブの最終二巻を借りてこよう。
そしたら、ちゃんとレビューの記事かいておく。
追記3:
深夜アニメを見なくなった俺。
なんかお勧めのアニメとかない?
いじられキャラ発揮。
朱い月(しゅいげつと読むとつい最近知った)の告知で、T駒のみんなで久しぶり飲み会やるということを知り、参加してきました。
場所は渋谷。
縁日が多いのは事実だが、実は縁日以外にもコントが結構いた気が。
で、7:15分ぐらい集合だったので、7:00ぐらいに行くと
朱い月「え?ズンバ来るっていってたっけ?」
ああ、この空気が懐かしい。
朱い月「いや、ガチでカウントしていなかったかも。」
おいおい・・。
デラ「あの、M田氏って本当にヲタ化したの?」
信じるなよwwww
おっちゃん「いや、俺もありうることだと思っちゃったし・・」
結論:脱いじられキャラはできませんでした。でもいじりキャラにもなれました。
ということで、まあ飲み会。ドリンカーとノンドリンカーにテーブルが二分していたのが印象的。
酔ったNASOさんが楽しいので、今度も隣に座りたいところだ。
しかし、誰もビールや水割り焼酎を飲まないのにはびっくりした・・確かに安い店だからあまりいいものじゃないかもしれないけど・・美味しいと思うんだけどなぁ。
学校の新フェスのノリに何となくついていけない。
なんだかじゃれあいにしか見えないこと、及びそう見てしまう自分が嫌だ。
宣伝看板作りの夜にすぐに打ち上げ飲みとかやってるのを見ると、何となく口実作りとしか思えない。
夢のない大人になりつつあるのかなぁ。まあ酒がないと盛り上がらないことも夢がないけどね。
追記:
ウカムルバスを倒した。
ってチートだよね・・ピエールの魔界デッキにはありえないカードが多い・・。
さて、PCをついに買い換えることになりそう。
今日、親父と一緒に、渋谷のビックカメラに出撃してきた。
現在使ってるパソコンが、色々と俺が入れたソフトなどなどのせいで少し重くなり、また、妹が使ってるパソコンが妹のようつべ三昧の日々を経てガチでヘビー級動作になったので、さすがに買い換えようと。
俺がDELLのオーダーメイドのPCを手に入れ、妹が俺のhand me down(お下がり)を貰う、という流れになりそうだ。
ヒーローロボの絵描きたいので、明日多分○○だらけ辺りで戦隊大全を買ってくる。
なんか、キャプチャがうまくいかないし、実は本編でかっこいいポーズとってるロボって珍しいんだよね。
電子銀河切りのポーズとかは描いてみてもいいかも。
いや、別にタイトルは気分から。
さて、今日は夕暮れ町という遊戯王関係及びお絵かき及び小説サイト(でいいのかな?)のオフ会にいってきた。
夕暮れ町のオフ会は恒例となりつつあり、必ずカラオケボックスをとってデュエルをするという形式になっている。
まあ要するに普段相手のいない俺が、唯一デュエルをするときってわけ。
今回は、デッキマスタールールというオリジナルルール(一応乃亜編とは少し違う)を採用し、一番したのようなルールでデュエルしてきました。
俺が選んだデッキマスターは「コザッキー」という
コザッキー ☆ 闇属性 悪魔族
攻撃力400 守備力400
魔界言語の研究に全てを捧げているモーレツ悪魔。
働きすぎで精神が崩壊している。 最強の通常モンスター。
さらに、デッキマスターガーディアンとして
下克上の首飾り:装備魔法カード
通常モンスターにのみ装備可能。
装備モンスターよりレベルの高いモンスターと戦闘する場合、
装備モンスターの攻撃力はレベル差×500ポイントアップする。
このカードが墓地へ送られた時、このカードをデッキの一番上に戻す事ができる。 このコンボが鬼畜すぎた。
コザッキーがレベル4の普通のモンスターと戦うときでさえ、攻撃力は1900。
さらに、
レベル5→2400
レベル6→2900
レベル8→3900 特に、スリートさんのデッキマスター、青眼の白龍(ブルーアイズ)に対し、攻撃力3900というありえない数字をたたき出し、これを粉砕・玉砕・大喝采するという鬼畜っぷり。
登用した20枚がアンデッドだったので、既にデッキが強く(それしかカードなかった・・)、召喚しやすさという点でコザッキーが補強。
おかげで、今回は優勝したZE!もう存在を知らなかったサイキック族とかよくわからんシンクロ召喚とかに振り回され、一度はスリートさんとのマッチで敗北を喫したものの、決勝で何とか勝利。
プライズとして英語版カースオブヴァンパイアをゲット。
久々のデュエルは楽しかったぜ。
【“倦怠ライフStarts”の続きを読む】
「TSUTAYAでレンタルする場合は、半額クーポンがある時だけにしろ・・・ってな・・。」 毎週ゴーグルファイブを見ていて、さらに
Master 05とか借りてると、金が消えるのは必然だった。
ダイナマン見始めたら終わるじゃん。
ゴーグルファイブのレビューは、全部見終わったらきちんとやろうと思う。
初めてフルできちんと見た作品がゴーグルファイブでよかった。本当に。
さて、学校の「新フェス委員」が、その新フェス自体の日にちを間違えて公布しやがったので、合気道場の合宿にいけなくなった・・。激気萎え。
最初から無理だと知ってたら、ある程度諦めがつくものの、これはないわ。
師範や合宿実行委員の方々にも多大な迷惑をかけてしまったし・・。
これからはあんな○○○に任せないで、自分で日にちを確認しろ、ってことですね・・・はぁ。反省しよう。
戦隊物だけじゃなく、他の作品も見るべきなんだろうけど、戦隊は基本的に毎年放送されて増えてきたので、優先してみることにしよう。
追記1:
「蠢く」って字が「轟く」に見えた。ボウケンジャーの影響です、本当にありがとうごry・・。
追記2:
とある曲を聞いて精神崩壊中。
テーマ:どうでもいい話 - ジャンル:日記
今の自分は、新生活に順応し始め、五月病にはかかっていないものの、毎日が微妙にマンネリ化してきている気がする。
これはまずい。
気が緩むと、とんでもないmistakeを侵してしまうことが多々あるので、引き締めないと・・。
自分なら、これくらいいけるだろ、とかいうノリで毎日を暮らして取り返しの付かないことをやってしまわないようにしなければ。
という、自分へのメッセージ。
マンネリ化はしてるけど、五月病には多分ならない。俺にはヒーロー達がついてるからな。
♪ハートに火がつくぜ、燃え上がるぜ。♪ってノリがいつだってある!
今月の恒河沙の作業も本格化してきたし、色々と忙しくなりそう。(ブログ補足されてるので詳しいことかけないwww)
今日も合気道場で、稽古後の師範との受身トレーニング。
相手と、「合気」=相手にあわせるを行うことの難しさ、及び姿勢のいい受身の維持というものの難しさを知った・・。
まさにG級って感じだぜ。
後、「あいき」って変換すると「愛器」って出るのね・・「合気」とは出ない・・・。(爆死)
追記:
ナルガクルガの装備を作った。バインドボイスも、震動もかわせるとか素敵すぎる。
【“油断大敵”の続きを読む】
ホームページ
アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ