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ウルトラの毎日

何かが吹っ切れてきている…

リミッターをかけられない

 昨日の日記もかかないといけないというのに・・
 
 まあ、とりあえず新フェスにいってきた。
 
 朱い月君のいるはずだったブースに行くと・・

 ズンバ「うっす。朱い月いる?」(にやにや)
 生徒A「それがねぇ、あいつすげぇ張り切っていたのに、風邪ひいちまったんですよ。」
 ズンバ「うわぁ、そいつぁ、奴も残念だったろうなぁ。」(棒読み)
 生徒A「朱い月知ってるってことは・・T駒ですか?」
 ズンバ「まあな。あ、そういえば、朱い月のブログしってr・・?」


 さすがに自重しましたけどね!
 どうやら居場所があるみたいじゃないか、朱い月!
 俺?パシリとして、働いているクラスメイトに何度も差し入れをさせられたよ。

 歩いていると、かの有名な期待の新星、M田氏に遭遇。
 俺のもっているヘッドフォンのような、がっちりとしたヘッドフォンで音楽を聴いていた。
 何を聴いていたのかはあえてきかなかった。 
 彼といつかカラオケに行くのが楽しみだ。
 
 後、JISAKUのネタに使えそうな立て看板の写真をとってきた。
 とってたら、看板と一緒にとってもらえると勘違いしたバカがいた。
 「雑誌の記者なんです!立て看板の写真を撮るので、どいてください!」的なことをいったのに、何故・・。
 奴らとはコミュニケーションがとれない。

 追記:
 クラスの奴らの一部が、打ち上げにいこうと言い出した。
 新宿で行おうといいだした。
 何故かゆりかもめを利用していた。
 東京テレポートから直通してるのに・・・関西人R25のサイトとかから調べようよ・・。

 追記2:
 ついにドナルドの話題をクラスメイトに振ってしまった。
 いや、つうか変身ポーズをとってて、「自然に体が動いてるんだね。」とか言われたら振りとしか思えない。

勇者は逝く

 バカボン氏がいつかいっていた。
 
 「特撮ソングって、演歌っぽいよね。」

 その時の俺は、何も考えずにすぐさま否定した。
 が、今だからこそ言える。

 彼は正しかった・・・。

 バトルフィーバーJの「勇者が行く」、とメタルダーの「君の青春は輝いているか。」を聞いてみればわかる。
 
 今日はもう遅いので、今度更新する。

 とりあえず

 特撮研究会の鑑賞会にいってきた。
 
 ↑メタルダー熱い。熱すぎる。このシリアスさは素晴らしい。

 時代錯誤社の入稿にいってきた。

 ↑本格化しそうな展開だ。気をつけろ、君(新入生)は狙われている。と歌いたいところだが、まあとりあえず焼肉うまかった。 

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